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発達障害の子が絆創膏を貼りたがる心理 傷がなくても「貼って」と言う3つの理由

発達障害の子が絆創膏を貼りたがる心理 傷がなくても「貼って」と言う3つの理由
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ほとんど傷がないのに、絆創膏を繰り返し貼る三男
絆創膏を貼らないと気が済まない三男です

はじめに

「え、また絆創膏?」「それ、ほとんど傷なんてないよ?」 そんな会話、今日もお家で繰り返していませんか?

発達障害やグレーゾーンのお子さんを育てていると、わたしたちにとっては何でもないような傷に対しても絆創膏を貼りたがり、消費量がとんでもないことになることがあります。1箱買ったばかりなのに、気づけば空っぽ。もしかしたら、ケガもしていない場所にペタペタ貼っているかもしれません。

求められるまま渡したり貼ってあげたりするものの、「これってただの甘やかし?」「いつまで続くの?」と、出口の見えないトンネルの中にいるような気持ちになることもあるかもしれません。

この記事では、私の三男(現在は高校生!)の強烈な怖がりエピソードを交えながら、「なぜ彼らがそこまで絆創膏にこだわるのか」という理由と、お母さんの心がフッと軽くなる考え方をお伝えします。

目次

なぜ発達障害の子が絆創膏を貼りたがる?3つの理由と心理

  • 【理由1】目に見える「安心」が欲しい!絆創膏は不安にフタをする魔法の道具
  • 【理由2】「怖がり」のレベルが想像を超えている?特性からくる恐怖心
  • 【理由3】痛みへの対処法がわからず、自分を必死に守っている

【理由1】目に見える「安心」が欲しい!絆創膏は不安にフタをする魔法の道具

目に見える「安心」が欲しい!絆創膏は不安にフタをする魔法の道具
傷口に絆創膏を貼ると、とても安心します(高校生になっても)

発達障害やグレーゾーンのお子さんにとって、世界は私たちが想像する以上に「予測不能で怖い場所」であることがあるようです。

特に「痛み」や「傷」に対して、独特の感覚を持っている子が多いのです。ここでは、なぜ彼らが絆創膏を貼りたがるのか、その心理的な背景をお話しします。

視覚的な安心感(見えなければ怖くない)

まず、彼らにとって「傷口が見えている状態」は、そこから自分の命が漏れ出していくような、言いようのない恐怖を感じることがあるようです。絆創膏を貼ることで、その恐怖を物理的に「隠して見えなくする」ことが、何よりの精神安定剤になるのです。

傷があると血が出ることも多いです。血が出る=命の危機、となるわけです。血が出ていないような小さな傷であっても、傷があるということはいつ出血してもおかしくない。自分の命が脅かされることになるのです。

見えなくなったところで傷がなくなったわけではないのですが、本人の気持ちはかなり落ち着くようですね。

傷や痛みに対する「ものさし」を持っていない

わたしたちは経験上、どの程度の傷なら放っておいても大丈夫なのか、絆創膏を貼るレベルなのか、病院へ行くレベルなのか、そんなことを判断できます。けれど発達障害やグレーゾーンのお子さんは、その経験を積み重ねられなかったり、もともと持っている極度の怖がりといった特性などから、自分が受けた傷に対しての重症度を判断できない状態にあるようです。

自分の傷は0か100。重症度は関係なく、少しでも傷があればそれは大変なことなのです。

【体験談】いつも保育園ですっ転んでいた三男

保育園の先生めがけて走り出す三男。そしてコケて泣き出します
保育園の先生めがけて走り出すので、転んで泣き出す三男

わたしの三男が保育園に通っていた時のことです。

とにかく落ち着きのない三男。じっとしていることができません。保育園の門に先生がいるのを見つけ、わき目もふらず走り出しました。次の瞬間、お約束通り派手にすっ転んだのです。

三男のおでこからは血がダラダラと流れています。

「うわーん!おかーしゃん、たすけて!!」

「ぼくは死ぬんじゃないか?」というくらいの必死な表情で助けを求めてきました。

確かに出血はしていたし、傷も大きかったです。痛みと驚きで泣くことはあるでしょうが、三男の表情や叫びは本当に「命がかかっている」と訴えるレベルのものでした。

このように、傷ができるということは、その大きさに関わらず、自分の命を脅かすことに直結する、という思考があるようです。

保育園の先生に「病院いってこようね~」と言われ、すごすごと退散する親子でした。

【理由2】「怖がり」のレベルが想像を超えている?特性からくる恐怖心

自分の体の状態をはかるものさしがありません。0か100なのです。
自分の体がどのレベルの危険度なのかをはかるものさしがない。0か100。

「そんなことで?」と思うような場面で、パニックに近い恐怖を感じてしまう。これは性格だけの問題ではなく、脳の情報の受け取り方(特性)が関係している場合があります。

例えば、普通の人なら「綺麗な花火だな」と思う場面でも、感覚が鋭い子にとっては「空が爆発している!攻撃される!」という恐怖に変換されてしまうことがあります。

ここでは、発達障害やグレーゾーンの子が抱えやすい「恐怖の感じ方」についてお話しします。

感覚過敏によって刺激が増幅される

感覚過敏とは、光、音、肌への接触など、特定の刺激を過剰に感じてしまう状態のことをさします。発達障害を持つお子さんの中には、この感覚過敏という特徴を持つ場合があります。

光を異常に避けたり、大きな音や小さな子どもの声が苦手だったり、服が自分の体にふれる感触が我慢できないといった症状がよくあります。

私たちにとっては当たり前の刺激が、お子さんにとっては耐え難い苦痛になっている場合があるのです。

そんな繊細な感覚を持っているが故、小さな傷に対しても過剰に反応してしまうわけですね。

想像力の欠如により「最悪の事態」へ直結してしまう

前述したように、こうしたお子さんは、自分の体の状態がどのレベルの危険度なのかをはかるものさしがありません。0か100なのです。

それはつまり、ケガをしたり痛みを感じているということは、命の危機にある、という解釈になります。けがをしてもちゃんと治るというビジョン、想像力が乏しいため、ケガや痛みは恐怖でしかないのです。

【体験談】花火大会の夜、傘を広げて自分を守る三男

花火大会で耳をふさぎながら、自分を守る三男
普通の子には楽しい花火大会が、うちの三男にとっては恐怖です

これはわが家の三男が保育園入園前、3歳頃のエピソードです。

地元の花火大会。雨が降り出しそうな中、家族で花火がよく見える公園へ行きました。

公園へ向かっている間も、打ち上げ花火の音が聞こえてきます。その頃から耳をふさいでいた三男。公園に着くとその音はお腹まで響くほど大きなものになりました。

すると三男。「まもる!」と叫んで、持っていた傘を広げてその中に隠れるではありませんか。確かにわたしでもお腹まで響いてくるくらい迫力のある音なので、三男にとっては恐怖でしかなかったのかもしれません。小さなお子さんは大きな音、苦手ですよね。周りでも泣いている赤ちゃんはいました。

それでも三男の怖がり方はやはり独特のもので、「何ものもおれの世界と体を脅かすんじゃない!」というような必死さがありました。

そのかたくなな様子は少々異様でもあり、周りのお子さんとは違うという違和感も感じたものです。

こうしたちょっとした違和感、わたしのような肝の小さい母親には、ボディーブローのようにきいてきました。

🔹自分の体調の変化に気づけない、痛みの感覚が独特――。絆創膏を貼りたがる心理と同じように、体の状態を正しく認識することが難しいお子さんの特性について詳しく解説しています。👇

【理由3】痛みへの対処法がわからず、自分を必死に守っている

高校生になっても、あるいは大人になっても、「痛み」や「恐怖」への独自の対処法を持ち続けている。
高校生になっても、相変わらず絆創膏を貼りたがります…。

高校生になっても、あるいは大人になっても、「痛み」や「恐怖」への独自の対処法を持ち続けることがあります。

周囲から見れば「変わった行動」に見えても、本人にとってはそれが唯一の生き残る術(すべ)だったりするのです。

実際わが家の三男は、いまだに絆創膏を貼りたがります。もうこれは彼にとっての儀式のようなものかもしれません。

こうした行動は、痛みや傷への適切な対処方法が分からないことや、どのくらいの痛みや傷なら問題ないのかの経験が積み重ねられないことなどが原因にあるようです。

痛みを別の刺激で紛らわそうとする

けがをした場所に絆創膏を貼るという行動は、その子が自分の心を鎮めるための儀式であると同時に、絆創膏が張ってあるという視覚的な情報によって、痛みが紛らわされているとも言えます。

また、わが家の三男がそうであるように、例えば注射を受ける時、自分の足をボールペンで刺す、というような行動をとることもあります。それだって十分痛いはずなのに、そこは自分がやっているものなので、力加減も分かるということなのでしょうか。

経験の積み重ねが難しい特性

わたしたちは様々な刺激や痛みを経験していく中で、「これくらいなら大丈夫。」「この傷にはこれくらいの処置で大丈夫。」という対処の仕方を覚えていきます。それはごく自然に、誰に教わるでもなく体得していきます。

しかし、発達障害やグレーゾーンの特性を持つお子さんの中には、そうした経験の積み重ねが難しい特性を持つ場合があります。したがって、いつまでも体の傷は一大事であり、命をも脅かすものとなるわけです。

「普通」のアドバイスは届かない

彼らに「普通」という概念は存在しないと思います。ここでいう「普通」はわたしたち基準のものだからです。「そんな小さな傷、ほっとけば治るよ」といったところで、彼らは納得しません。

「大丈夫って誰が決めるんだよ。ここ、ケガしてるじゃないか。傷があるなんて大変じゃないか。ホントになおるのか?絶対大丈夫なんて何で言えるんだ。誰も守ってくれないし、治してくれないから、自分で守るしかないんだよ。」

そんな心の声が聞こえてきそうです。

【体験談】注射の痛みを別の痛み(刺激)でごまかす三男

わが家の三男は注射を打つ時に、痛みを別の刺激でごまかす、という行動をよくしていた
注射の痛みをボールペンをさした痛みでごまかしていた三男

痛みを別の刺激でごまかす、という行動、わが家の三男の注射を打つ時のことを思い出します。

三男は怖がりで特に注射は大の苦手です。インフルエンザの予防接種打ってもらうのですが、行く前からとても憂鬱そうです。

「ねえ、ボールペン持ってる?」と聞いてくる三男。不思議に思いながらも渡すと、なんとそのボールペンを自分の太ももにさしているではありませんか!

看護師さんも「え!?痛くない?大丈夫?」と聞いてくれるのですが、「大丈夫。」とうなずいています。

本人曰く、ボールペンの痛みで注射の痛みを紛らわしている、そうです。ボールペンで刺すのも結構痛そうですが高校生になっても注射の時にボールペンを、そこは自分でやっていることなので納得できるようです。

診察室へはわたしも一緒に入るので、看護師さんたちの微妙な雰囲気が伝わってきます。こうしたことも日々の違和感としてわたしの中に積み重なっていきました。

三男はもういい大人なので、診察室まで一緒に行かなくてもいいかなとも思ったり、一緒に入らないならそもそも病院へも行かないと言い出すだろうなとも思ったり。子離れ親離れ、しつけか甘やかしか。突き放すのか守るのか。発達障害やグレーゾーンのお子さんを持つと、常に悩ましい思いをしますよね。

わたしは違和感を感じながらも未だに一緒に診察室に入ります。(高校3年生!)モヤモヤしながら、少し恥ずかしさも感じながら。

絆創膏を貼りたがる子供へのイライラと罪悪感…どう向き合う?

  • 絆創膏代は「安心を買うための必要経費」と割り切る
  • この子は今、自分を必死で守っているんだなと心の中でつぶやく
  • 完璧な対応を目指さない(イライラしてもOK!)
「絆創膏の無駄遣い」などのこだわりとも思える行動にイライラしてしまうのは、真面目にお子さんと向き合っている証拠。
子供の行動にイライラしてしまうことってありますよね…。

「絆創膏の無駄遣い」などのこだわりとも思える行動にイライラしてしまうのは、みなさんが真面目にお子さんと向き合っている証拠です。決して悪いことではありません。

「いい加減にしてよ!」「傷なんてないじゃない!」

と思わず口にしてしまうこともありますよね。そんなことでイライラしてしまう自分に嫌気がさしたり。

でも、少しだけ視点を変えてみませんか?

絆創膏代は「安心を買うための必要経費」と割り切る

絆創膏代は「安心を買うための必要経費」と割り切る

貼ってあげたと思ったらすぐにはがしたり、またすぐに貼ってくれと言ってきたり。一日に何度もそんなやり取りがあったり、貼る必要のない所まで貼っていれば、「あ~、もったいない。いったいこれまでいくら使ったと思ってるの。」と愚痴りたくもなります。

でもこれはお子さんの安心のために必要な経費です。わたしたちが気分転換にコーヒーを買うのと同じこと。それで気持ちが落ち着くなら、安いものかもしれません。

絆創膏は案外すぐにはがれてしまうので、わたしはテーピングを細く短く切って貼ってあげたりもしました。あれいいですよ。はがれにくいし、必要な大きさに切れるので、経済的です。

この子は今、自分を必死で守っているんだなと心の中でつぶやく

「この子は今自分を守ろうとしている。気持ちの平穏を保とうとしている。」と心の中でつぶやく

お子さんの行動についイラついてしまったら、一旦お子さんに背を向けて深呼吸。そして心の中で呟いてみましょう。「この子は今自分を守ろうとしている。気持ちの平穏を保とうとしている。」

嫌な気分になった時、自分で何とかしようとできることはいいことですよね。お子さんは頑張っているのです。時と場所を選ばずに人前で泣き叫んでいるわけではありません。親には迷惑かけていません。

「そうね、コーヒー飲みたい気分なんだよね。」

そのくらいに思えたら、親子ともに楽ですよね。

完璧な対応を目指さない(イライラしてもOK!)

子どもの行動にイライラしてしまっても、自分を責めることはありません。多くの親御さんが同じ気持ちでいるでしょうし、自分の気持ちを押し殺してばかりでは親の方の気持ちがつぶれてしまいます。
ママもイライラすることってありますよね!

とは言え、いつもそんな冷静な対応が出来るとは限りません。むしろ日々の忙しさや少々ノーマルとは外れる子育てに追われ、親の方も心に余裕がないことも多いです。

それは仕方ないのです。子どもの行動にイライラしてしまっても、自分を責めることはありません。多くの親御さんが同じ気持ちでいるでしょうし、自分の気持ちを押し殺してばかりでは親の方の気持ちがつぶれてしまいます。

自分を責めてしまうということは、お子さんを大事に思っている証拠です。お子さんの行動を認めつつも、「でもそうじゃないでしょ。」と葛藤もする。お子さんの行動は意味があってのことと分かっているけれど、「普通」と少し違うことへの違和感をぬぐい切れない。

こうした気持ちはおそらくずっと続くでしょう。そして時には親御さんの方が怒ってしまったりすることもあるかもしれません。それでいいのではないかと思うのです。

親は聖人ではありません。怒り、悲しみ、憎しみ、そういう負の感情も持っている普通の人です。怒ってしまった時、自分が悪かったと思えば謝ればいい。どう考えても子どもが悪い、許せないと思ったら、しばらく放っておけばいい。

負の感情を出すことを必要以上に抑えないようにした方がいいんじゃないかと思います。

それでも大切なことは、「怒ったりすることもあるだろうけれど、あなたのことを大切に思っている。」と伝えてあげることです。いや、それも必要ないかな。とりあえず、ご飯を用意してあげればOKかもしれません。

🔹グレーゾーンの子育てで大切なのは、特性を理解しながらも子ども自身の力を信じること。塾講師の視点から、子どもの考える力を育てる関わり方をお伝えしています。👇

発達障害の子が絆創膏を貼りたがる心理 貼ってと言う3つの理由 まとめ

  • 絆創膏は、心の安定に必要なツール
  • もっと深く子供の心を知りたいあなたへ

絆創膏は、心の安定に必要なツール

絆創膏を貼りたがる理由は、単なるワガママでも、甘やかしではない。
大切なお子さんを守っていきたいですね!

絆創膏を貼りたがる理由は、単なるワガママでも、甘やかしでもありません。 それは、お子さんが一生懸命に自分の心を守ろうとしているサインなのです。

自分では上手く貼れない幼い頃は、貼ってもらうことで「傷も隠れたし、自分のことを大切にしてくれた。」という自己肯定感が上がるかもしれません。成長してから絆創膏を欲しがるなら、自分で自分の心をコントロールしようとしている、前向きなサインです。

「大丈夫だよ」という言葉が届かない時、1枚の絆創膏が言葉以上の救いになることがあります。いつか絆創膏がいらなくなる日は、案外、ひょんなことからやってくるかもしれません。

🔹「今のこだわりは将来どうなるの?」「この子はちゃんと自立できる?」そんな不安を抱えるお母さんへ。グレーゾーンの子どもたちが直面する現実と、親ができるサポートについて考えます。👇

もっと深く子供の心を知りたいあなたへ

もっと深く子供の心を知りたいあなたへ

「どうしてこんな行動をするの?」「私の育て方が悪いの?」 そんな風に一人で悩んでいるお母さんに、ぜひ読んでほしい本があります。

私もたくさんの本を読みましたが、その中でも「もっと早く出会いたかった!」と思える、グレーゾーンの子育てが少し楽になる書籍を厳選しました。

【ご紹介】心が軽くなる、おすすめの3冊

ここでご紹介する本は、発達障害やグレーゾーンのお子さんが見ている「独特な世界」を分かりやすく解説してくれています。

1. 『子どもの特性理解を深めるための決定版』

マンガでわかる 発達障害の子どもたち]

「なぜ?」という行動の理由が、マンガで直感的に分かります。絆創膏を貼りたがるような、細かなこだわりを持つ子の心理を理解するのに最適です。

2. 『感覚過敏や不安が強い子への具体的な接し方』

HSCの子育てハッピーアドバイス

ひといちばい敏感な子(HSC)に向けた本ですが、グレーゾーンのお子さんの「怖がり」への対応策として非常に役立ちます。お母さんの自己肯定感も高めてくれる温かい1冊です。

3. 『「困った行動」を「才能」に変えるヒント』

子どもの困ったクセが消える触覚の育て方

今目の前で起きている「困った行動」を、将来の強みに変えていくための考え方が詰まっています。三男のように、独自の工夫(ボールペンなど)をして生き抜く力のヒントが見つかります。

生まれてから~保育園までのできごと

生まれてから~保育園まで

↓こちらの記事は、生まれて間もないころのお話です。

↓三男が通っている、児童精神科の先生のお話

グレーゾーンの三男にはこんな「あるある」な特徴もありました。

保育園時代に気になっていたことの記事を書いてみました。よろしければお読み下さい。

【発達障害】グレーゾーンの子供のひどいいびきは、アデノイドによる睡眠時無呼吸症かも?治療で劇的改善!発達にも影響!?治療費は?

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